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東急リバブルの不動産売却は安心?特徴と評判をチェック

東急リバブル
サービス開始時期 1972年
対象エリア 全国
提携会社数 自社査定のため1社
同時依頼数 自社査定のため1社
運営会社 東急リバブル株式会社

東急不動産ホールディングスグループの「東急リバブル」は、三井不動産リアルティや住友不動産販売に並ぶ、国内大手の不動産会社の一つ。対象エリアは全国で189店舗(※2019年6月1日時点の売買仲介店舗)を構えます。

赤ちゃんが「リバボー」としゃべる印象的なテレビCMなどで、名前を聞いたことがある方も多いでしょう。

東急リバブルは1972年設立の老舗ながら、大手不動産会社の中でも新しいサービスを取り入れ、積極的なサービス改善を行っている印象があります。

東急リバブルの不動産仲介実績は?

東急リバブルの不動産仲介実績は?

東急リバブルの仲介実績を確認してみましょう。不動産業統計集を見ると、東急リバブルは取扱高・仲介件数ともに国内上位トップ3に入っていることがわかります。

東急リバブルの仲介実績は、2018年度で25,570件。なんと1日あたり約70件、約20分に1件のペースで仲介が成立していることになります。

これだけ豊富な不動産仲介実績があれば、売却時の査定額に関しても大きなブレが無い適正価格での査定が期待できるでしょう。

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東急リバブルの「あんしん仲介保証」

東急リバブルの「あんしん仲介保証」

東急リバブルの不動産仲介の特徴の一つが、「あんしん仲介保証」です。

不動産売却では、売買契約をして引渡しが終わったらすべて完了ではありません。売却後の一定期間、瑕疵担保責任というものを負うことになります。

瑕疵担保の責任期間中に瑕疵(不具合・故障など)が見つかれば、その補修費用は売主が負担することになってしまうのです。

そこで、東急リバブルでは「あんしん仲介保証」として建物検査を無料で実施し、最長2年間・最大500万円まで補修費用を負担するサービスを行っています。

シロアリの害や雨漏り、給排水管の故障など、中古住宅は目に見えづらい問題を抱えていることが多いもの。売却後のトラブルを考えると、保証制度があることで安心度が高くなりますね。

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確実に売却できる「リバブル売却保証システム」

確実に売却できる「リバブル売却保証システム」

東急リバブルの特徴としてもう一つ押さえておきたいのが、「リバブル売却保証システム」というサービスです。

「リバブル売却保証システム」は、一定期間に不動産が売却できなかった場合、その物件を東急リバブルが買い取ってくれる売却保証制度

各種条件を満たせば査定価格の最大90%で確実に売却できるため、売却期日や買換え予算の不安を解消できる大きなメリットとなります。

買取での損を無くす「利益還元制度」

一般的に、買取と聞くと相場よりも割安での売却という印象を受けます。しかし、東急リバブルにはその点のフォローも用意されています。

東急リバブルの「利益還元制度」は、買い取った物件を再販売して利益が出た場合、売主に利益を還元する制度。売却保証を使って買い取ってもらった物件が再販売され、買取価格よりも高額で売却されれば、再販売費用などを差し引いた額が戻ってくるのです。

このように、東急リバブルには他の買取サービスにはない利益還元制度があるため、安心して買い取ってもらえると考えて良いでしょう。

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東急リバブルが提案するマンションの新しい売り方

東急リバブルが提案するマンションの新しい売り方

より高く早く売却するためのマンション向けサービスとして、東急リバブルが2017年に開始したのが「アクティブ売却パッケージ(通称:アクセル君)」です。

「アクティブ売却パッケージ」は、リフォーム、ホームステージング、売却保証を組み合わせた新しい売却方法。初期費用不要でのリフォームに加え、モデルルームのような演出により高値売却を狙うことができます。

アクティブ売却パッケージ

また、初期費用不要と言ってもリフォームはLIXIL、ホームステージングは三井デザインテックが行うためクオリティも高い内容となっています。

リフォーム予算が無く放置されて空き家となっているマンションなどに、非常に有効活用できる売却方法と言えるでしょう。

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東急リバブルの運営者情報

サイト名 東急リバブル
運営会社 東急リバブル株式会社
所在地 東京都渋谷区道玄坂1丁目9番5号
代表取締役社長 太田 陽一